haruyadotnet:

ちょぼらう先生の頭のネジには驚かされてばかりだ

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ちょぼらう先生の頭のネジには驚かされてばかりだ

(via arigamin)

続いて、クソブロガー問題は、文字通りなんですが、エンジニアを採用する時に、よく言うのがなんか、自分の技術的な発見とか話をブログに書く、みたいな。そういう人がいいぞみたいな、定説がある。それ基本的にウソなんで、特にエントリー数が多いエンジニアの仕事の出来なさ半端じゃないです。
 うちもオープンソースコミッターいますし、エンジニアのブロガーとして有名な社員もいるんですけど、そういったバックグラウンドだからと言って仕事できるのは稀有な例、運が良かったという感じで仕事の生産性が高いということはブログと相関はほぼないと思ったほうがいいです。よく言うのが、凡人100人で解決出来ない技術的な課題を1人の賢いエンジニアが解決するみたいなことってある。実際そういう場面も、会社を経営する中で存在するんですけど、マジ少ないって話です。凡人100人が解決できない問題を1人が解決する瞬間て、この4年間で僕ら必要とした回数10 回ぐらいしかなくて、せめて1,2人位いればいいみたいな話で、あとはとにかくちゃんと手を動かしてひたすら生産性だけを求めることと、コミットメントが重要。

フリークアウト、イグニスの2社の創業から上場に関わった男の語るスタートアップが陥りがちな5つの問題(フリークアウト佐藤裕介氏) | STARTUP SCHOOL (via shibats)

(via laughingman7743)

zenigata:

2chan.net [ExRare]

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(via soplana)

ある精神科心療内科?)の人と知り合うきっかけがあり、その人にこう言われた。

あなたは人の言葉をどこまで想像していますか?例えば僕は今から貴方に会話をします。理解が追いつかなくなったらストップといってください。

八百屋に林檎が売ってありました。その林檎は普段は300円なのですが、隣にあるみかんとセットで売ることになり』」

僕はそこでストップといった。

まわりにいた人は「ええっ?!」といった感じで僕を見たけれど、僕は至って真面目だった。

やっぱり僕は理解力が遅いんだ、悲しいことだ。と思ったが、その人は続けてこう言った。

最初に 『八百屋に林檎が売ってありました』といいましたが、どこまで想像しまたか?」

「そうですね、その八百屋は細い路地にあってちょうどサザエさんのに出てくるような八百屋で奥さんと旦那さんと二人で経営してると思います、一人娘もいてたまに手伝っています。多分八百屋で林檎が売ってあるは娘さんの影響かもしれません、娘さんが果物も取り扱ったら?とかアドバイスしたとか。林檎は三個セットで何かのザルに入っているのではないでしょうか?一つは青いかもしれません。」

と言った。

まわりにいた人は再度「ええっ?!」と僕を見た。

その人は

あなたは少しの情報から大きく広く想像している。普通の人はそのまま頭に情報をいれます、「八百屋に林檎が売っているんだなぁ」と。八百屋はどこの八百屋なのか、誰が売っているのか、とか普通は考えません。」

僕はそこで衝撃が走った。

「他人はそこまで想像していない。」という事に。

まぁ、それだけの話しなんだけど。どーりで昔から理解力が追いつかないわけだ。

34歳にして知った事実 (via deli-hell-me)

(via soplana)